oceanography
電話帳ほどの分量がある某外資系 潜水指導団体のマニュアル 今回これが全て電子化されました ちょっとは便利になるかな? もうしばらく現役でいようかと思っています …
水中で呼気をちょっとコントロールする ことによって輪が生ずる場合があります これは自作自演だったのでアングルに 入りきれませんでした それにしても初冬の青い海
『 悪相の魚は美味し雪催 』 鈴木真砂女 地底(海底に棲息する)の魚は 刺身にして食べると事のほか旨い その代表格はカサゴです チャンスがあったらぜひ召し上がってみて ください しかしながら正式にメニューとして提供している店は そう多くないと思います
クジラはダメ 牛丼はダメ 糅てて加えてマグロもいけないと云う 全て大好物なのだ! 隣家の食卓に口を出さないでほしい! あんなにいっぱい泳いでいるのだから 絶滅なんかしやしないよ! 食は文化なり 回転ずし万歳!
通常は→へ進みます ところが捕食時は←へ突進します 本日はこれにて一件落着
水深7m付近を回遊する体長50cmほどの 旨そうなカマスの群れ どの個体もよく肥えている 見ているだけではもったいない … かと言って捕獲できるわけでもありません
水中視標 だれが いつ 何のために 沈めたのか? 沼津市 大瀬崎沖 dp 14.5m hv 12.0m wt 22.0c
イワゴーさんの写真みたいでしょ! 浜辺に猫は良く似合う
某月某日 伊豆東海岸の某海浜で某a 氏と邂逅 早朝の海底探索を楽しみました …
心霊写真を補正したら ムラサキハナギンチャク(たぶん)が 現れました それもちょっとコラージュっぽいので 掲載しちゃいます デジタル画像は便利だね! 沼津市 大瀬崎前浜付近 データ不詳
なにかの稚魚の大群(たぶんイワシ) 分類はいつもその程度でおしまい … 沼津市 大瀬崎先端付近 水深約 6m 水温 22.6度 透視距離約 5m
ダイビングエリアには指標を兼ねて 人工物が置かれていることがあります 同じ全自動モードで撮影しているにもかかわらず 沖縄の観音さま とは明るさも色調も違いますね … 神奈川県 江の浦沖 水深:14.5m
アクセス数は変わらないのに この頃なんか低調なブログ … みんな忙しいのかな?
台風の進路が東へそれて良いお天気に なりました 海ではしばらく波浪が残ります この状況でエントリーするには非常に高度な 訓練が必要です ウソ! 諦めて温泉へ行く場合が多い … 伊東市漁業協同組合
関東ではゴンズイ さまざまな地方名とその由来を持っています 相当数の個体が群れていてひとつの生物のように 見えます 西伊豆 井田沖 水深8メートル
懐かしい人と再会しました 知っている人は知っています 知らない人は知りません 熱い語り口は当時と全く変わっていなかった 以上現場から中継でお伝えいたしました
西伊豆の内浦湾に繋留され洋上ホテルとして 営業していた通称『スカンジナビア丸』 快適なポンツーンを装備しクルージングの途中 たびたび立ち寄ったことがある 本国スウェーデンへの帰港を前に補修のため 上海へ廻航中和歌山県沖で沈没した 数奇な運命を辿…
某月某日 久しぶりに昔の合宿所を訪ねてみました 207号室は空き部屋のままだった … また借りちゃいましょうか?
動きの少ない被写体はラクです 久々にそれらしく撮れました ミノカサゴ 西伊豆井田沖 水深19m
このような場合アクアラング潜水と表示するのは あまり適切ではありません アクアラング社 の商標だからです その昔 … 水産動植物の採捕をして窃盗罪で逮捕された 勇敢な村議会議員がいました この看板を見るたびに思い出します
浅場の砂地に小さな ハゼたちが集まっていました 保護色のため透明のようにも見えます 浮上直前の数分間は減圧症防止も兼ねて 水深を制御します この時間が結構楽しい …
7号 maria 8号 saomai 9号 bopha 台風がイッパイ
潜水地より少し南から見た 夏の富士山 右下の集落は井田です 梅雨明け間近?
毎日うだるような暑さが続いています メガネモチノウオ 通称: ナポレオンフィッシュ 好物: ゆで玉子
水中居住区の観測窓からは … (画像はイメージです こんなの見たことありません!)
小雨に煙る西伊豆某港 湾内にある食堂で 念願のアジたたき定食を満喫しました この世のものとは思えない旨さ! やっと念願が叶った …
昼でも薄暗い魔界への入口 知っている人は知っている 知らない人は知らない 魔王も来月50歳になると言って 嘆いておられた …
連休某日 早起きして 海 を見に行ってきました 潜らずに波打ち際を ぶ~ら ぶ~ら 沖合いには数隻の釣り船が集まっていた 漁港の食堂でアジのたたき定食! と思っていたが駅前に旨そうな釜飯屋が あったので小酌 昼過ぎには帰宅 … なかなか良いお散歩であり…
海面上昇に伴って消滅が危惧されている 南太平洋の島ツバル 豊饒であるべき海も時に残酷な振舞いを するものだ 私たち人類は取り返しがつかないことを してしまっているのかもしれない … 日本放送協会 特別番組
圧縮空気を用いて潜水活動をした後に 高所を通過する場合は減圧症を回避するため さまざまなルールが定められています 国際航空法によりできるだけ低空を維持するよう 機長に命じたところ水面スレスレを飛んでくれました